2年8ヶ月ぶりに携帯を買い替え。 愛機 「D901i」 からの機種変更です。
とくに買い替える理由がないまま 使い込んできた 「D901i」 でしたが、数ヶ月前から電話が通じなくなるなどの症状が出てしまっていて、電話をかけてくる方に迷惑を掛けていました。
叩いたり(笑)、再起動したりすると直ることもあったので、買い換えは延び延びになってしまっていたのですが、やはり電話が出来るかどうか分からないなんていう携帯電話は、「もはや電話じゃないじゃん」 と周りからのクレームも多くなってきたので、とうとう観念したわけ。
あらかじめネットでも変更する機種をある程度は絞って行ったのですが、実機を動かしてみると、やはりそれぞれに一長一短があって、悩みました。 使い勝手では、もちろん後継機の 「D905i」 なのですが、何となくスライドタイプにも飽きてきたので、ここは2ッ折りタイプから選ぶことに。 結局、その操作性の良さとデザインも気に入って、「N905i」 に決定。
高精細3インチVGA、ワンセグやGPS、おサイフケータイ、520万画素手ブレ防止機能カメラ、等々。 しばらく、”いいオモチャ” になりそうです。
1日1リットル以上の水分摂取を心がけてきました。 コーヒーやジュースではダメで、ベストなのはミネラルウオーターや水だそうです。 血液もさらさらになるんだって。 一気に摂るのではなく 1日の中でこまめに飲んでいきます。
ある雑誌に書いてあった受け売りで なんとなく始めたのですが、案外と自分には合っていて、身体のコンディション維持に役立っているような気がしています(←思い込みか?)。
ただ、冷たい飲み物はどうしても ”氷を浮かべたい派” の私。 というわけで、「THERMOS(サーモス)」 を導入してみました。 朝、家で氷をいっぱいに詰め込んでから出社。 勤務中は会社の冷蔵庫に買い置きしておいたウーロン茶や水などを注ぎ足しながら摂ります。 夜になっても、半分くらいの氷が残っていますから、すごいでしょ。
これだけの氷を詰め込んでいるのに全く結露はしません。 だから手が濡れることはないので、ペンを持つのも パソコン操作も問題なし。 ドライブの時にも大活躍しています(^^♪。 こういう手放せなくなるような製品って、最近はあまり出会ってなかったのですが、これはホントにいい。 「THERMOS(サーモス)」の ”技術”、すごいですねぇ。
自社開発製品のひとつである 携帯販促ASPサービス 「モバイン」。
デビュー以来 この2年で、たくさんの販売戦略上の失敗もしてきましたが、それらを反省点としてきた甲斐もあって、おかげさまで 業界No,1 (導入数)の地位へと上っていく着実な事業軌道を、今は順調に描いています。
これらを裏付ける各種のニュースリリースも、徐々に皆さまに発表できるようになると思います。 こうした直近の成果群を見てみると、「ちゃんと必要な失敗をしてきたのかな」 と、あらためて思ったりしています(^^;。
こうして3年目を迎えた 「モバイン」 は、この度、サービスをフルリニューアル。 ただし、開発会社として、”更に製品物に こだわった” という意識だけではありません。 あくまでも、当製品を使っていただくビジネスの現場で、さらに皆さまのお役に立っていくことこそが大事。 インクレイブの変わらない開発ポリシーです。 これからも 「モバイン」 をよろしくお願いいたします。
1) モバイン製品パンフレット 「ダウンロード (PDF形式)」
2) 新しくなったモバイン公式ホームページ (RENEW!)
同僚がさいきん買ったデジタル一眼レフ 「ニコンD80」 です。 貸してもらって撮ってみましたが、いいー(^^♪。 これまでに、ペンタックス と キャノン の一眼レフを使ってきたのですが、いずれもフィルムモデルなので、いつの間にか使わなくなっていました。
いい写真を撮るにも、フィルム代や現像&プリント代もバカにならないでしょ。 小遣いが続かないわけです。 その後は、ブログで写真を使うくらいでしたので、コンパクトタイプのデジカメやケータイばかり使ってきました。
で、あらためて一眼レフを使うと、撮影クオリティの違いは歴然ですね(←当たり前か)。 データなので好きなだけショット数を落とせるし。 その中で、気に入った写真だけプリントすればいいので経済的だし。 何よりも、自分の用途や使用シーンで考えたら、ウェブ利用(ブログとか)やデータ保管ができていけばOK。 フィルム級の高細度な画質表現までは求めないし。
また、このところの一眼レフには、18ミリクラスの広角機能が備わっていて、これがまたいいんですよねぇ。 広角で撮った構図には独特の味があって、撮影自体も楽しくなります。 惹かれるなぁ。 …どうしよう(^^;。
先日の昼休み、近くにいた社員たちといっしょにネット上の 「オンライン占い」 で遊んでみました。
みんなそれぞれの性格や特徴、良いところや悪いところなどなど。 それらに当てはまる一文が見つかれば、あちらこちらで大騒ぎ。 信憑性は別にしても、相手や自分を こんな占い遊びから分析し合ってみるのも、なかなか いいことかも知れないと思いました。
ちなみに私の場合、「日本歴史占い」 では ”徳川家康” タイプ。 「自分にも厳しいが他人にはもっと厳しい」 とか 「説教が好きで往々にして周りに煙たがれる」 とか。 社員たちに言わせると 「当たってる」 そうです(T_T。
ご存じ 「脳内メーカー」 では、”ヨシオトオル” の語句で調べると、脳内のほとんどが 「休」 で構成。 ”吉尾徹” の語句では、脳内のほとんどが 「金」 で、ここに 「働・食・秘・悲」 が1文字ずつだけ構成。 なんだかなぁ…。
こっそり、となりの席で仕事をしている同僚役員のKさんの脳内も調べてみたら、「嘘・秘・迷・H」 が見事に均等構成されていました。 …なんだか怖い人ですよね。 気をつけようっと。