ヨドバシ仙台店でショッピング。 昼食は仙台駅3Fにあるパスタショップ 「トライアングル」で、お気に入りの”特製スープスパゲティ”を食べることに。
時間をずらさないと大行列になるので、11時半頃に行ってみましたが、もう満席。 相変わらずの人気ぶりです。
トライアングルは、硬質小麦粉の “デュラム・セモリナ” 100%のパスタを使って、とても美味しいアルデンテのパスタを提供してくれる店です。 イタリア本国でもNo,1ブランドのBarilla社製ドライパスタを使っているとのこと。 シメジやベーコン、アサリなどがたっぷりと入ったホワイトクリームスープとアルデンテボイルのパスタが良くマッチしていて、とても美味しいんだよなぁ。
ちなみに、この特製スープスパゲティはこの店のオーダーNo,1のメニューです。 今月は、第二位が ”特製カルボナーラチーズ”、第三位が ”コーンスープスパゲティ” のようです。 みなさんもぜひ食べてみてね。
それにしても、店内のほとんどは女性客。 男性なんて、女性にくっついてきた感じの人ばかりです。 女性ユーザーのハートをとらえた店は、強いねぇ。
名取方面に仕事の用事があって出掛けました。
名取に着いた頃にはちょうど、お昼の時間だったので、名取市増田3丁目の旧国道沿い にある 「おこのみラーメン」 という店に寄りました。 私が初めてこの店を利用したのは学生のとき。 今日は何年ぶりだろう。
店内のメニューやポスターも色褪せちゃってます。 お世辞にも小綺麗な店内ではないのですが、地元のファンはとても多く、お客様がいっぱいです。
私は人気メニューのひとつ 「五目あんかけ焼きそば」 を注文。 久しぶりにいただきましたが、美味しかったなぁ。 ”サッポロビール”の安っぽいコップに冷たい水、こんなふうに雑誌を広げてペラペラと走り読みながら、食べる ”五目あんかけ焼きそば”。 なんだかとっても イイ時間。
最近の飲食店はどこに行ってもキレイで、店内のデザインやインテリアにも実に凝っていてハイセンス。 だけどやっぱり、「おこのみラーメン」 みたいな、こういう店にも惹かれるんだよねぇ。
たまに徒歩で帰宅することがあるのですが、4号線バイパス沿いを歩かないといけないところが一部あります。
バイパス沿いの歩道って、あまり歩く機会は少ないと思うのですが、私はココを歩くたびにいつも感じます。 「バイパス沿いの歩道って怖いなぁ」。
「あれ、いま自分が死んでも会社は大丈夫なように保険入ってるよなぁ…」 なんて、加入保険の確認をしたくなるような感じ。 歩いている歩道からは、3mもないところを、時速70Km以上で絶え間なくクルマが流れていきます。 歩道との境にガードレールすら無いところもあり、緊張感が否応なく襲います。
歩道を正しく歩いていたにも関わらず、暴走車によって悲惨な事故が起こってしまうことも少なくありません。 バイパスを歩いていると、次から次へと運転者の”性格”が向こうから走ってくるようにも映ります。
レースまがいの車間距離で走ってくるクルマもいます、意味もないような車線変更を繰り返して前へ前へと突進していくクルマも目立ちます。 「やはり、事故というのは起きるよなぁ」って、歩行者になってみると余計に感じますね。 … 今日も無事に帰ってきました(ラッキーなのかな)。
会社の仲間 3人で、イタリアンバイキングでお馴染みの 「パパゲーノ」 に 久しぶりに行ってみました。 今日の言い出しっぺは私でしたので、連れて行った社員にご馳走することに。
イタリア産トマトで作られているこだわりのパスタ、伝統的な石窯でカリッと焼かれたローマタイプのクリスピーピッツアなどが人気。 魚や肉料理も美味しいし、デザートも豊富。 本格的な美味しいイタリアンをバイキングスタイルで思う存分食べることが出来ます。
それにしても、DTPデザイン担当のM.Tさん(ちなみに女の子です)、よく食べるわぁ。 いっしょに行った同僚と終始感心でした。 食べた量でも、とても勝てなかったのですが、レシピや食材にも精通してるし、もはや才能だね。
5,000円くらいのご馳走だったのですが、ある意味、支払った私の方が得した気分になりました。 このくらい食べてくれると、ご馳走している方も気持ちが良いものです。 こんどは機会があったら、全員で来よう。 …すごいことになりそうだけど、社内のフードバトルに M.Tさんが負けることはないと思う。
梅雨だというのに、この快晴続き。 こう暑いと食欲も落ちてきますね。。。
いままでは、あまり手を付けない分野だったのですが、コンビニのお蕎麦に挑戦。 冷やし中華やうどんは食べたことがあったのですが、蕎麦は初めてです。 美味しいのでしょうか。
… (食べている最中) …。
「ごちそうさまでした」。 さすがに手打ち蕎麦との比較はできませんけど、コンビニ弁当という枠の中で、このくらいの商品に仕上がっているワケだから、すごいんだろうなぁ。(微妙な感想で申し訳ないです)
「毎日食べても体に良く美味しいものを」 「家庭の味に限りなく近いものを」が、お弁当食材というカテゴリーでコンビニが目指す達成領域である、ということを何かの経済誌で読んだことがあります。
よくよく考えてみると、コンビニ唯一のPB(プライベート)商品なわけだから、利益柱でもあるだろうし、差別化を生む競争商品なんでしょうね。 コンビニ弁当も、一昔前に比べたら、ずいぶん美味しくなりました。