このたび、本社・業務企画課メンバーたちの起案で『ONE+(ワンぷらす)』というコミュニケーションサービスを開始しました。これを機に、お取り引き上の様々な情報サービスやサポートを順次拡充してまいります。
毎月1回、定期発行させていただき、インクレイブの製品&サービスの情報をはじめ、お客様にお役立ていただける様々な話題をお届けします(ご請求書など郵送物にて)。
そんな想いを込めた『ONE+』は、私たちの大切な皆さまにお届けするものなので、100%社員たちによる手書き&手づくりの「お手紙仕様」です。
これから末永くよろしくお願いいたします。
休みに仲間たち(仙台&渋谷)と会社に集まって、下半期から来期にかけての政策検討会を実施しました(前日からも含めて全2日間)。
こういった政策開発を行うとき、インクレイブでは『QC手法』を駆使し集団思考で取り組んでいきます。今回も集まったメンバーの思考合計以上の結果が導けました。もっともここまではあくまでも事業設計図ですから、このあとの実行計画が大事になってきます。
毎度のことですが、常に未知のことにチャレンジする仕事なので、多くの失敗の中から少ない成果をコツコツと積み上げていくような道のりになります。
みんなでがんばっていきます。
母に紹介してもらったお蕎麦屋さんに初めて行ってみたら、実は初めてではなく、八木山に住んでいたころに何度か利用したことがあった「登喜和(ときわ)」さんでした。。
で、富山湾白エビをつかった「天そば」をいただきました。とても美味しかったです。
お昼時間は外したのですが、お客さんが次から次へとやってきます。常連さんらしい一人客も多い。気軽に利用できる親しみやすい町のお蕎麦屋さんです。
ここは丼メニューも美味しいので、またちょくちょく来てみよう。
週末は山奥の温泉でゆったり。
先週も「こんな会社、すぐ潰しちまえ!(←創業者だから言えるんでしょうけど)」と、三回以上は言ったような気がします。
パッと目に止まる会社や仕事が、とにかく気に入らない。会社づくりや人・組織の在り方、仕事レベルに理想を持つから仕方ありません。
もっとも社員たちのほうはすでに慣れたもので、いちいち動じませんね(良いのか悪いのか…)。真意で捉えるチカラがあるので頼もしいのですが、一回でもいいから、 ”一度も言わせない週” を、目指してもらいたいなと思います。